DLsite 黒山羊の巫女 〜国家管理の孕み袋の取り扱いカルテ〜
国家が管理する「神」と性交し、孕ませ、産ませる―― それが、この国の最前にある医療研究機関の任務だった。五年前、地球に襲来した『神』との同課により、変異した女性たちは、『巫女』として国家の保護下に置かれた。その中でも『シュブ=ニグラス』『黒山羊』と呼ばれる神を宿した一体は、異常なまでの妊孕性を持っていたが、出産まで至らず、研究施設に隔離・管理されていた。医師として異動してきた主人公は、ガラス越しに『彼女』が犯され、喘ぎ、悦ぶ姿を目にする。やがて、理性と責務の境界を越え、彼は『母胎』に精を注ぎ、『父』となる。✅人外×国家管理×母胎管理✅医療倫理の崩壊と性欲の共鳴✅陣痛絶頂・中出し懐妊・出産描写あり✅精液を注がれる『器』としての肉体と、それを選ぶ『魂』の物語✅テキスト形式:小説/本文約2万字Download Link