BL 騎士団員を目指したリオンが、最終試験で三人の審査員に前立腺を抉られメス堕ち調教の末、団長と副団長の二輪挿しで完全なる性処理奴●に堕とされるまで
騎士団入団の最終試験は、審査員三人への夜の奉仕だった。リオンは前立腺を容赦なく開発され、身体ごと堕とされていく。【あらすじ】貧しい家庭で弟たちを養うため、リオンは騎士団への入団が唯一の道だと信じていた。魔族と長年戦うこの国では、騎士団員になることが家族を支える安定した生活につながる。だが最終試験の内容は、リオンの想像を遥かに超えていた。「騎士団は男所帯だ。士気を保つため、新人には世話役を担ってもらう」三人の審査員の前で服を脱がされ、口での奉仕を強いられる。ザーメンを残さずごっくんさせられ、後ろから指を入れられた瞬間、未知の快感が脊髄を駆け上がった。前立腺を執拗に抉られ、意思とは無関係にイカされてしまう。やがて三人の巨根が順番に彼の体を貫き、様々な体位で激しく突かれる。抵抗していた身体は次第に熱を帯び、締め付けが強くなり、媚びるように腰を動かし始める。そうして無事に入団できたリオンだったが、数ヶ月後、団長から呼び出される。「幹部専属の夜伽係としての適性試験を受けてもらおうか」再び晒された身体は、団長の太い指ですぐにほぐれ、巨根で深く貫かれる。副団長の巨根も加わり、二本同時に最奥を掻き回さ...