DMM 「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。
「お前はもう、女として終わってるんだよ」信じていた夫から投げつけられた、あまりにも残酷な宣告。 鏡に映る自分の老いに絶望し、心も体も枯れ果てていた私を救ったのは、あろうことか実の息子でした。「母さんはヤバいよ。息子の俺から見ても、魅力的すぎて勃起しちゃうんだ」母親としてではなく、一人の「雌」として私を求める、若く熱い視線。 夫に拒まれ続けた私の子宮が、息子の圧倒的な生命力に、そして禁断の快楽に悲鳴を上げ始めます。 倫理を捨て、息子の「女」になることを選んだ私の、背徳的で幸福な堕落が始まります――。総字数 約8,500字(読了時間 約17分)〈本文より抜粋〉「お前はもう、女として終わってるんだよ。そんなたるんだ体を見せられても、抱く気になんてなれないんだ」 夫の目は、愛する妻を見る目ではなかった。 まるで汚いものでも見るような、軽蔑と冷淡さが入り混じった目。 その言葉は、鋭利な刃物となって私の自尊心をズタズタに切り裂いた。 あの日から、私の中の時計は止まってしまったようだった。 私はもう、女としての価値がない抜け殻なのだと。〇「俺、母さん見てるとムラムラして、勃起しちゃうことあるんだから...