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「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。 DMM

「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。

「お前はもう、女として終わってるんだよ」信じていた夫から投げつけられた、あまりにも残酷な宣告。 鏡に映る自分の老いに絶望し、心も体も枯れ果てていた私を救ったのは、あろうことか実の息子でした。「母さんはヤバいよ。息子の俺から見ても、魅力的すぎて勃起しちゃうんだ」母親としてではなく、一人の「雌」として私を求める、若く熱い視線。 夫に拒まれ続けた私の子宮が、息子の圧倒的な生命力に、そして禁断の快楽に悲鳴を上げ始めます。 倫理を捨て、息子の「女」になることを選んだ私の、背徳的で幸福な堕落が始まります――。総字数 約8,500字(読了時間 約17分)〈本文より抜粋〉「お前はもう、女として終わってるんだよ。そんなたるんだ体を見せられても、抱く気になんてなれないんだ」 夫の目は、愛する妻を見る目ではなかった。 まるで汚いものでも見るような、軽蔑と冷淡さが入り混じった目。 その言葉は、鋭利な刃物となって私の自尊心をズタズタに切り裂いた。 あの日から、私の中の時計は止まってしまったようだった。 私はもう、女としての価値がない抜け殻なのだと。〇「俺、母さん見てるとムラムラして、勃起しちゃうことあるんだから...
「お母さんは家族全員のモノだから……」――夫と三人の息子に愛されすぎて、私は毎朝精液まみれの幸せに溺れています。 DMM

「お母さんは家族全員のモノだから……」――夫と三人の息子に愛されすぎて、私は毎朝精液まみれの幸せに溺れています。

かつてはトーストを焼き、笑顔で家族を送り出す、どこにでもいる「普通の母親」だった私 。けれど今の我が家において、私の役割は根本から変わってしまいました 。 「母さん、起きた?」耳元で囁く息子の声は、すでに雄の熱を孕んでいて…… 。朝から私の身体を奪い合う三人の息子たちと、そこに嫉妬して割り込む夫 。口も、膣も、アナルも、私の身体にある穴のすべてが、愛する家族の楔で埋め尽くされていく 。 世間からは地獄に見えるかもしれない。でも、彼らの熱情を一身に受けるこの瞬間こそが、私にとって至上の喜びなのです総字数 約5,500字(読了時間 約11分)〈本文より抜粋〉普通の家庭の母親ならば、目覚まし時計の音と共に起き出し、家族のために朝食の支度を始める時間だろう。トーストを焼き、コーヒーを淹れ、夫と子供たちを笑顔で送り出す。かつては私にも、そんな平穏で退屈な日常があった気がする。けれど、今の我が家――この「男たちの巣窟」においては、私の役割は根本から異なっていた。この家では、私が唯一の「女」であり、彼ら全員の性処理を一手に引き受ける「共有の雌」だった。〇「はあ? ふざけんなよ兄貴、さっきやったばかり...
夫に満足できずにいた私ですが、立派に育った息子のモノに溺れてしまい、毎晩愛を注がれて彼の子を身籠ることにしました。 DMM

夫に満足できずにいた私ですが、立派に育った息子のモノに溺れてしまい、毎晩愛を注がれて彼の子を身籠ることにしました。

二階で高いびきをかく夫との夜は、もう何年も形骸化していた。満たされない熱をプラスチックの玩具で慰めるだけの、乾いた日々。けれど、そんな秘密の情事を、あろうことか実の息子に見られてしまった。その時、息子に突きつけられた「本物」は、夫のものとは比べ物にならないほど雄々しくて……。「俺のなら、母さんを満足させられるんじゃない?」その甘い誘惑に抗えなかった私は、禁断の一線を越えてしまった。玩具よりも熱く、激しく、子宮の奥まで突き上げてくる息子の愛。一度味わってしまったら、もう戻れない。私は母としての仮面を脱ぎ捨て、あの子の種を求める「雌」になることを選んだのです――。総字数 約10,500字(読了時間 約21分)〈本文より抜粋〉「喉乾いたから水飲みに来たんだよ。そしたら、母さんがオナニーしながら、チンコ欲しがってたからさ」あの子は私の手にある玩具と、自身のそれを交互に見比べた。「どう? 俺のなら母さんを満足させられるんじゃない? そのおもちゃくらいあるよ?」「ば、バカ言わないで! いくらなんでも息子となんて……」拒絶しようとした言葉は、尻すぼみに消えていった。目の前に突きつけられた息子のそれは...
バイト帰りに出会った芸能人にそのままお持ち帰りされた DMM

バイト帰りに出会った芸能人にそのままお持ち帰りされた

バイトで失敗が続く私はトボトボと帰っていた。その途中でテレビで見た事のある男の人と出会って……Download Link
30歳で未経験の息子が心配すぎて、美魔女な私が「女」を教えてあげることにしました。 DMM

30歳で未経験の息子が心配すぎて、美魔女な私が「女」を教えてあげることにしました。

「このままじゃ、あの子は一生独り身のまま……孤独死なんてことになりかねないわ」今年で30歳になるというのに、浮いた話の一つもない息子。 親としての心配、そして女としての密かな自負。 私は覚悟を決め、下着を脱ぎ捨てて薄いネグリジェ一枚で息子の部屋を訪れました。「一度でも女を知れば、あんたも変わると思うの。だから……母さんが女を教えてあげる」最初は困惑していた息子も、私の透けた胸元やジムで鍛え上げた肉体、そして「お父さんの許可」という言葉に、隠しきれない本能を剥き出しにしていきます。これは、愛する息子の将来を救うための「特別な教育」。 母親である私を「女」として認識し、激しく突き上げてくる息子の熱い衝動……。 朝が来るまで何度も繰り返される、背徳的で甘美な母子の中出しレッスンが始まります。総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉私は深呼吸をして、着ているネグリジェの裾を整えた 。薄いシルクのような生地は透け感があり、下着はつけていない 。鏡の中の自分は、まだ十分に「女」として通用するはずだ 。私は静かにドアを開けた 。「……そんな格好でどうしたの?」 私は確固たる意志を...
若でぶオタ筆下ろし 〜神に出しちゃった〜 BL

若でぶオタ筆下ろし 〜神に出しちゃった〜

コミュ障かつキョドキョド挙動不審な地下アイドルファンオタクである小倉優樹くん(仮名)。しかし、彼はまだ歴が浅く、全くスレていないし染まってもいない、ぷくぷくと可愛く肥えている寄り目斜視が可愛い青年だった。地下アイドルの一人、メユメちゃんを神と崇めて推し活し、自分には普通の恋愛など無理だと決め付けて諦めた振りをしているが、そのこざっぱりと整えた服装や髪型にはまだ諦め切れていない若さが見え隠れしていた。そんな彼にどうにかこうにかフェラチオをすることに成功し、相手に依っては彼自身がアイドル側の立場になることもあるのだとその肉体に教え込んであげたのが前回『秋葉原発上野行』までのお話。そこから先、彼をどのように男の世界に導いてあげようかと、思案していたところに突如、とんでもない急展開が発生した。神と崇めていたメユメちゃんとのセックス。一生童貞を覚悟していたであろう優樹くんは神で童貞を卒業し、そして遂には神の中で果ててしまう。……だけでは話が収まらずに、立て続けに……ぇええっ!? そんなことになるの?ってのがあって、なんやかんやで、なんだかへんてこな結果に落ち着いたのだが、まあそういうのもアリなん...
反抗期の息子の部屋から「母子相姦DVD」を見つけてしまったので、その通りに誘惑してみました。 DMM

反抗期の息子の部屋から「母子相姦DVD」を見つけてしまったので、その通りに誘惑してみました。

「お母さんと、いつかはシてみたいのかなって……そう、思ったんだけど……」反抗期の息子が閉ざしたドアの向こう側。そこには、完璧な母親を演じてきた私が決して触れてはならない、あまりにも生々しい「秘密」が隠されていた。 偶然手にした一枚のDVD。そこに映し出された背徳的な親子愛の光景は、私の奥底に眠る飢えた本能を呼び覚ましていく。 沈黙に支配された食卓で、私は息子へ宣戦布告を突きつける。 母親という仮面を脱ぎ捨て、一人の女として愛を乞う時。実の息子の瞳に宿ったのは、戸惑いではなく、獲物を狙う「獣」の光熱だった――。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)〈本文より抜粋〉テレビの裏側、入り組んだ配線の奥まった暗がりに埃の塊を見つけ、そこへ手を伸ばした時のことだ。指先に、カタリと硬質な何かが触れた。引っ張り出してみると、それは一枚のDVDケースだった 。ケースの背表紙には、手書きのラベルが貼られている。少し右上がりの、まだあどけなさを残した息子の筆跡 。私はケースを裏返し、また表に戻す。息子がどんな映画に興味を持っているのか。あの閉ざされたドアの向こう側にある、彼の秘密の心の内をほんの少しだ...
皇子と寝るのが仕事の女騎士ですが、全然手を出されないので騎士団長に指南を願ったところ皇子の態度が豹変しました DMM

皇子と寝るのが仕事の女騎士ですが、全然手を出されないので騎士団長に指南を願ったところ皇子の態度が豹変しました

――こんなんじゃ、全然足らないよ。三年間分、相手をしてもらわないとね。■あらすじ:約十年前、皇宮で偶然出会った皇女との出会いをきっかけに、辺境伯の娘・イリス(あなた)は騎士を目指す。腕を磨き、皇女の護衛騎士になれることを楽しみに皇宮へとあがるが、第二皇子・アルバート付きの女騎士になったあげく、女騎士は「皇子と寝ることが仕事」だと知って愕然とする。「抱かれるために鍛えてきたわけではない」とつっぱねたイリスだったが、その発言を面白がったアルバートと友人になるのだった。表向きは、皇子専属の女騎士(愛人)として過ごすが、まったく手を出されないまま任期終了まであとわずか。密かにアルバートに想いを寄せていたイリスは、最後の思い出に抱かれようとするが、強張った顔のアルバートに拒否されてしまう。そこで義兄であり婚約者の騎士団長・ゼインに色恋指南を願い出る。朝帰りをした日、ゼインにつけられたキスマークを見たアルバートの態度が豹変して、強引に抱かれてしまう。一度肌に触れたアルバートは、「この三年間、僕がどれだけ我慢していたか、君に教えてあげないとね」と、ところかまわず手を出してきて……。■ジャンル:ハート...
トモダチ for a week BL

トモダチ for a week

BL同人ゲームです。日常を過ごしていくうちに男の子達と仲良くなり、いい関係になりましょう!学生、少年、青年、ヒーロー少年などがいます。5ルートあり、1ルートについてだいたい30〜1時間くらいかなと思います。差分含めて250枚以上のイラストがあります。exe形式です。ボイスはありません。Download Link
薄絹の向こう側に汗ばむ母 DMM

薄絹の向こう側に汗ばむ母

春の終わり、思春期の少年・春樹は気づいてしまった。衣装ケースの奥底、封じ込められた母の衣服から漂う、甘く腐敗するような官能の香りに。 薄いシルク一枚を隔てた背中の熱。汗ばむ肌を拭う冷たいタオル。 「触れたい」――その一線を越えようとする怪物が、少年の理性を静かに、しかし確実に蝕んでいく。 ひと夏の儀式がもたらすのは、罪の共有か、それとも永遠の渇きか。 濃密なフェティシズムで描く、母と息子の禁断の心理劇。※直接的な性行為の描写はありません。行為そのものよりも、それに至るまでの焦燥感やフェティシズムを重視した耽美的な作品です。総字数 約12,500字(読了時間 約25分)Download Link
不潔な夫に裏切られた私は、最高傑作の息子に抱かれて浄化されることにしました。 DMM

不潔な夫に裏切られた私は、最高傑作の息子に抱かれて浄化されることにしました。

お嬢様育ちの私のプライドは、夫の卑劣な裏切りによって粉々に砕け散った。 絶望の底で私を抱き締めたのは、私の最高傑作であり、唯一の誇りである「完璧」な息子。 「お母さん、僕の恋人になってよ」。 あの子の純粋な瞳に宿る、雄の欲望。夫という「汚れ」を切り捨て、息子という唯一の光と体液を混ぜ合わせる……。 それは罪か、それとも救済か――総字数 約14,000字(読了時間 約28分)〈本文より抜粋〉感情があふれ出し、私は泣きながら彼に強く抱きつきました。彼の腰のあたりに、私の豊かな胸が押し付けられます。柔らかい乳房が、彼の硬く引き締まった下腹部や太ももの付け根にむぎゅっと変形して密着するのが分かりました。 息子の体温と、若い男性特有の匂い。それが私の不安を溶かし、同時に体の奥底にある疼きを刺激します。〇「お母さん、唇にキスしていい?」……え?思いがけない言葉に、私は一瞬、理解できませんでした。 「もう、ふざけないで」とたしなめましたが、彼は微動だにしません。 ダメだと言いながら、私は彼を突き飛ばすことも、顔を背けることもしなかったのです。心のどこかで、この「潔癖」で「純粋」な彼になら、何をされて...
「母さん、休んでいこうか」――再会した息子に連れ込まれた先はラブホテル。母性を上書きする雄の熱量に、私はあらがえません。 DMM

「母さん、休んでいこうか」――再会した息子に連れ込まれた先はラブホテル。母性を上書きする雄の熱量に、私はあらがえません。

「お母さん」という仮面が、あの子の熱っぽい視線に溶かされていく――。離婚から5年。再会した最愛の息子は、記憶の中のあどけない少年ではなく、私を「女」として見つめるたくましい「男」へと変貌を遂げていた 。働かない夫との冷え切った生活に疲れ果てていた私は、息子の優しさと若々しい肉体に、禁断のときめきを覚えてしまう 。「少し、休んでいこうか」 。あの子に誘われ足を踏み入れたのは、ネオン煌めく背徳の城 。 かつて母乳を与えたその場所を、今は成長した息子が「雄」として貪り、蹂躙する 。血の繋がった絆さえも快楽のスパイスに変えて、親子は一線を越え、濃密な愛欲の渦へと堕ちていく 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉5年ぶりに会う息子は、記憶の中のあどけない少年ではなかった 。がっしりとした肩幅、低い声、そして私を見つめる力強い眼差し 。その姿に、私は母親としての懐かしさとは別の、胸の奥が疼くようなときめきを覚えてしまった 。シャツの袖から覗く筋張った腕、そのすべてが一人の魅力的な「男性」として私の前に存在している 。私はアルコールのせいにして、彼のたくましい腕に自分の腕を...
獅子と鷲 BL

獅子と鷲

ひょんなことから、まだ結婚のケの字も考えたことすらない若者の元に預けられたのは第二次性徴を直前に控えた二人の三七四五。自身の名前に良い思い出を持っていない二人は四股名に入れたいという言葉をそのまま普段の呼称に使うことにした。獅子と鷲。若者の前で第二次性徴を迎えた獅子と鷲は、その若者がきっかけで性に目覚めたと言い、しかし、単純に性交渉を強請るわけにもいかないことを勉強した二人は若者に対して「動かないで」「なすがままにされてくれ」と懇願する。約37K文字、A6文庫サイズPDFで134Pです。(体験版では第一章14ページまでご覧になれます。レイアウトの確認等にご利用ください。)Download Link
大人のためのおとぎ話 〜蜜の森の錬金術〜 DMM

大人のためのおとぎ話 〜蜜の森の錬金術〜

世界は灰色で、愛さえも「義務」だった――。「清貧こそ美徳」と教え込まれた村で、心と体を極限まで飢えさせていた兄妹、ハンスとグレーテ。「このままでは干からびて死んでしまう」抑えきれない衝動に突き動かされ、二人が逃げ込んだ先は、決して足を踏み入れてはならない「帰らずの森」だった 。闇の奥から漂うのは、脳髄を痺れさせる甘美な香り。誘われるように辿り着いたのは、極彩色の薔薇が咲き乱れる謎めいた館と、黄金の瞳を持つ美女・メリナだった 。「あなたたちは、愛し方を知らないまま、つぼみのまま枯れようとしているわ」彼女が二人に施すのは、ただの食事ではない。未熟な蕾をこじ開け、蜜を滴らせるための「背徳の教育」。ハンスに与えられたのは、「闇」。視覚を奪われ、指先の感覚だけで女の肌を奏でる獣への変貌。グレーテに与えられたのは、「鏡」。恥じらいを剥ぎ取られ、自らの裸体を快楽の器として愛でる自己陶酔。そして準備が整った夜、メリナは告げる。 仕上げの儀式、「燃えるかまど」を執り行うと―― 。それは、卑金属である「兄妹」を、黄金の「男女」へと変える禁断の錬金術 。タブーの扉が開かれる時、二人は本当の「満腹」を知ること...
主婦の秘めごと 〜学生コーチに体でお礼〜 DMM

主婦の秘めごと 〜学生コーチに体でお礼〜

あなたはアラサーの人妻。テニススクールで出会った純朴な学生の彼が、あなたの胸元を盗み見ていることに気づいています。 「お礼がしたいの」 そう言って彼を自宅に招き入れ、夫のいない昼下がりに、大人の‘実技指導’を施すあなた。 シャワー室で無防備な裸体を見せつけ、震える彼の手を導き、初めてのコンドームを着けてあげる……。これは、あなたが主役となり、年下の彼を翻弄し、雄へと開発していく、没入型・二人称視点の実況中継です。総字数 約13,500字(読了時間 約27分)〈本文より抜粋〉練習の合間の休憩中、ベンチに並んで座ったあなたは、スポーツドリンクを飲みながら、意図的に彼との距離を詰めます。汗ばんだ肌と肌が触れそうな距離。「ねえコーチ、時々チラチラ私の胸見てるでしょう? 怒らないから正直に言って」。図星を突かれた彼が、耳まで真っ赤にして狼狽します。「いえ、その……」としどろもどろになりながら、観念したように「なんていうか、すっごく大きいんで……つい」と正直に白状する様を、あなたは愛おしそうに見つめます。〇あなたは背後から彼を包み込むように両手を回し、胸板から腹部へと泡を広げていきます。あなたの豊...