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仲良くなった奥様を家に招待して我慢できなくて奥様のオマンコクンニクリ責め DLsite

仲良くなった奥様を家に招待して我慢できなくて奥様のオマンコクンニクリ責め

_え、ご結婚されてるんですか?お子さんもいらっしゃるんですか? え、、いや、そんな風に全然見えないです… あの良かったらうちに遊びに来ませんか? あ、旦那さんいらっしゃるのにそんなの駄目ですよね…すいません…収録時間 31分え、ご結婚されてるんですか?お子さんもいらっしゃるんですか?え、、いや、そんな風に全然見えないです…あの良かったらうちに遊びに来ませんか?あ、旦那さんいらっしゃるのにそんなの駄目ですよね…すいません…【ご購入前にお読みください】​本作品は、素人による完全自主制作の音声作品となります。プロのスタジオではなく**個人環境(宅録)**で収録しているため、環境音や雑音が交じっていることがあります。​「多少のノイズは素人のリアルな宅録感、生っぽさ!」として、大らかな気持ちで楽しんでいただけますと幸いです。( ´꒳` )Download Link
冷え切った夫婦の裏で、従順な息子を大人の男に教育したら、私なしでは生きられない身体になって何度も中出しされています。 DMM

冷え切った夫婦の裏で、従順な息子を大人の男に教育したら、私なしでは生きられない身体になって何度も中出しされています。

あの子が生まれた日から宿った暗い執着。冷え切った夫婦関係の裏で、私は息子の「初めて」をすべて奪う計画を進めていた。夫の目の前、こたつの暗闇で息子の純潔を奪ったあの日から、私たちの背徳は加速する。生での情事を重ね、ついにあの子との子供を身籠った私。しかし、欺瞞に満ちた日常に夫の不審な視線という歪みが染み出し始め……。誰にも壊せない、私と息子の終わりなき溺愛の結末は――総字数 約10,000字(読了時間 約20分)Download Link
蜜母 〜深夜に息子に夜●いされて〜 DMM

蜜母 〜深夜に息子に夜●いされて〜

深夜の寝室。夫と並んで寝ていたあなたは、布団に入ってきた気配に目を覚まします。夫の求愛だと思い込み、大胆な愛撫に身を委ねていましたが、体を貫くその熱と硬さは夫のものではありませんでした。暗闇の中で顔を確認すると、そこにいたのは実の息子。「僕の初めては母さんがいい」。狂気的な告白と共に、避妊もしない息子があなたの中に肉のくさびを打ち込みます。隣で何も知らない夫が眠る極限の緊張感の中、あなたは息子の暴走を受け入れ、共犯者となってしまうのか――?二人称の物語。読み手は母となり、実の息子に夜●いされる体験をする。総字数 約5,500字(読了時間 約11分)〈本文より抜粋〉何かが、あなたの布団の中に滑り込んできました。あなたは寝ぼけた頭で、それが隣で寝ていたはずの夫であると確信しています。「こんな夜更けに……珍しいこともあるものね」と、あなたは夫の不意な求愛に驚きつつも、拒む理由もないため、されるがままに身を委ねることに決めました。布団がめくられ、闇に晒された下半身に、ひやりとした夜気が触れましたが、それも一瞬のこと。すぐに、驚くほど熱を持った気配があなたの股間に顔を埋めてきました 。〇しかし、...
美食母の胃袋調教 DMM

美食母の胃袋調教

完璧な「理想の母親」であり料理研究家の梶原真由美。彼女の生きる意味は、一人息子・直輝の胃袋を支配し、手元に繋ぎ止めることだった。外の世界を知り始めた息子に対し、真由美は狂気的な「お清め」を開始する。裸体にソースを纏うディナー、そして三日間の飢餓の果てに与えられる母の肉体という名の至高の食糧。食欲と性欲を解体された直輝は、母なしでは生きられない幸福な家畜への道を突き進む――総字数 約12,000字(読了時間 約24分)Download Link
裏の顔はSMクラブの女王様ですが、新規指名でやってきた童貞学生が我が家の引きこもり息子だったので、もてなしてあげました。 DMM

裏の顔はSMクラブの女王様ですが、新規指名でやってきた童貞学生が我が家の引きこもり息子だったので、もてなしてあげました。

店長から渡された新規指名のカード。そこに写っていたのは、今朝「行ってくる」と家を出た私の愛しいひとり息子・拓海だった。動揺を抑え、完璧な「偽装」で女王様になりきった私は、未熟な彼を冷徹に、そして淫らに調教していく。お尻を叩く打撃音、アナルへの強引な侵入、そして生命の源流への結合――。もう普通の女の子では満足できなくなる極上の快楽を、私は可愛い坊やの身体に刻み込んでいく。総字数 約12,000字(読了時間 約24分)Download Link
理事長室の深淵 〜鉄の女を暴く秘書の調律〜 DMM

理事長室の深淵 〜鉄の女を暴く秘書の調律〜

地上二百メートルの理事長室に配属された、私の愛しい息子・隆一。私は「鉄の女」の仮面を被り、彼を直属の秘書として徹底的に「調律」することを愉悦としていた。仕事のミスは身体で償う――電子ロックで隔絶された密室で、私の指先一つに翻弄されていた従順な子犬。しかし、完璧な紳士としてのマナーを身につけた彼の若き野生は、やがて黒革の理事長椅子の上で、この私を貪り喰らう獰猛なオスへと覚醒し、底なしの背徳の深淵へと私を突き落としていく――総字数 約11,000字(読了時間 約22分)〈本文より抜粋〉秘書たちが足早に退室し、最後に扉が閉まる重厚な音が響いた瞬間、私は手元のリモコンを操作した。――カチリ。電子ロックが噛み合う無機質な音が、この広い部屋を完全な密室へと変えた。外の世界とは隔絶された、二人だけの深い深淵。「……もう、そんなに震えなくていいのよ。隆一」 私は先ほどまでの冷徹な仮面を脱ぎ捨て、蕩けるような、蜜のように甘い微笑を浮かべた。隆一の肩がびくりと跳ねる。私は彼の喉元に手を伸ばし、きつく締められていたネクタイの結び目を、細い指先でゆっくりと、弄ぶように解き始めた。〇下着をそっとずらし、すでに隆...
蜜母 〜恩愛のフェラ、至上の生中出し〜 DMM

蜜母 〜恩愛のフェラ、至上の生中出し〜

夫に裏切られ、三つのパートを掛け持ちしながら息子を育てる四十二歳のあなた 。ある夜、成長した息子から手渡されたのは、あなたを労うための初めての給料袋だった 。溢れる感謝と、何も買えない貧しさの果てに、あなたは危険な衝動に突き動かされ彼の前に跪く 。「お礼をさせて」 。母親の檻から解き放たれ、一人の女として我が子を胎内へ迎える、甘く淫らな運命の行方は――総字数 約8,000字(読了時間 約16分)〈本文より抜粋〉母親という神聖な境界線。それを自らの手で踏み越え、一人の「女」として、愛しい息子に肉体のお礼を捧げるという背徳的な衝動が、あなたの全身の血を沸騰させていくのを感じました 。「母さん……?」 突然静まり返り、どこか妖艶な熱を帯びた瞳で自分を見つめてくるあなたに対し、息子は戸惑うような声を漏らしました 。その純朴な声に背中を押されるように、あなたは迷いのない手つきで、彼の前に跪いたのです 。「母さん……? 何、して……っ」〇母親である自分が、実の息子のモノを口に咥え、唾液で口元を光らせながらこんなにも淫らな表情を晒している 。その自覚が、頭の芯を激しく揺さぶり、あなたの膣奥をキュウと...
お母さんもまぜて 〜手引きする叔母と貪る母〜 DMM

お母さんもまぜて 〜手引きする叔母と貪る母〜

加齢という暴力に怯える四十五歳の佐和子。高級化粧水も虚しく、女としての旬が過ぎていく恐怖に魂の悲鳴を上げていた。そんな彼女の前に現れたのは、驚異的な瑞々しさを放つ妹・理名。理名が囁く「特別なケア」の秘密、それは深夜の客間で、佐和子の実の息子である二十歳の進一から放たれる圧倒的なエネルギーを貪ることだった。悪夢のような光景を前に、母としての倫理は快楽の波に圧し潰されていく――総字数 約16,500字(読了時間 33分)〈本文より抜粋〉理名の声が急に低くなり、粘りつくような甘さを帯びた。「秘訣……?」「ええ。でも、これは誰にも言えない、私たちだけの秘密。……お姉ちゃんのその渇いた身体に、最高の『美容液』を処方してあげるわ」理名は立ち上がり、佐和子の耳元で囁いた。「深夜、零時を過ぎたら私の部屋に来て。パジャマなんて無粋なものは脱ぎ捨てて、一番綺麗な下着か、いっそ裸に薄い羽織り一枚でいいわ。……扉を、開けておいてあげるから」〇「破廉恥? 心外ね、お姉ちゃん。私はただ、進一くんの行き場のない、溢れるようなエネルギーを『有効活用』してあげているだけよ」「そんな……」「若い男の子のエネルギーは、世界...
蜜母 〜親孝行デートの甘い代償〜 DMM

蜜母 〜親孝行デートの甘い代償〜

成長した息子との久しぶりのデート、そして混浴。「親孝行」という名目の裏で、貴女は見てしまった。彼の股間が猛々しく脈打っているのを。リビングでの晩酌、重なる視線。理性のブレーキを壊したのは、息子か、それともあなたか? 「母さんは魅力的だよ……我慢してたんだ」 夫との冷え切った夜を埋めるように、若く逞しい息子の熱が貴女の深部を突き上げる。これは、あなた自身の物語。背徳と純愛が入り混じる、濃密な一夜が幕を開ける。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉あなたはグラスをテーブルに置くと、少しすねたような、それでいて挑発的な視線を息子に向けました。 「お風呂でお母さんに何もしてこなかったわね……」 あなたの言葉に、彼は慌てて言い訳を始めました。あくまで親孝行のつもりで労ったのだから、そんな不純なことをしたら全てが台無しになってしまう、と。真面目な彼らしい返答ですが、今のあなたにはその理性が焦れったく感じられます。〇彼の手つきは優しく、どこか慎重で、大切に触れようとしているのが伝わってきます。あなたは、彼が普段付き合っている女性に対して、どのような触れ方をしているのか気になり...
借金を肩代わりしてくれたエリート息子が出してきた完済の条件は、夫の目の前で私が彼の性奴になることでした。 DMM

借金を肩代わりしてくれたエリート息子が出してきた完済の条件は、夫の目の前で私が彼の性奴になることでした。

主人のギャンブルと私の買い物依存で膨らんだ三百万の借金。絶望の底から私たちを救ったのは、エリートの息子・伸一でした。しかし、完済の対価として彼が要求したのは、「母さんの体を自由に使える権利」。夫の目の前で跪かされ、息子の熱いモノを口に含んだ瞬間、屈辱の奥で未だかつてない背徳の熱が疼き始め――私は母親を辞め、一匹の雌へと堕ちていく。総字数 約8,500字〈本文より抜粋〉二人合わせた借金は、いつの間にか三百万円近くにまで膨れ上がっていました。「……もう、どこからも借りられない」定年ま近の主人が、力なく首を振りました。彼の肩は以前よりも小さく縮こまり、かつての威厳など微塵もありません。パート勤めの私の稼ぎなど、利子の返済をするのでやっと。私たちは、自分たちが作り出した底なし沼に、首まで浸かっていました。そんな絶望の淵に、光を差し伸べたのは息子の伸一でした。「父さんも母さんも、本当に救えないな」伸一の声は、驚くほど冷徹でした。〇あまりにも残酷な質問でした。目の前に夫がいるのです。でも、私の体は、脳は、伸一の与えてくれる快楽に完全に調教されていました。「……あ、あなたよ! 息子に……伸一に舐めて...
鬼畜極道、ヤバすぎる溺愛。 3【R18コミックス版】 BL

鬼畜極道、ヤバすぎる溺愛。 3【R18コミックス版】

極道×執着愛、運命が大きく揺らぐ第三章!進路アンケートに“ヤクザ”と書き間宮を呆れさせた過去を持つ海老原影。将来を決めきれないまま揺れる中、突如現れた祖父・平造が影を跡継ぎに指名する。間宮と生きるか、平造のもとへ行くか…。二つの道の間で選択を迫られる影。家族の温もりを知らずに育った影は、「いつか間宮にも捨てられるのでは」と不安を募らせ、ついに自ら別れを切り出してしまう…。大ヒットシリーズ、待望の第三弾をR18仕様でリニューアル!Download Link
蜜母 〜息子の瞳に晒された淫らな滴〜 DMM

蜜母 〜息子の瞳に晒された淫らな滴〜

夜の静寂の中、あなたは浴室で誰にも言えない歪んだ欲を解放していた。排泄と自慰が混じり合う、あまりにも卑猥な背徳の瞬間。だが、カチャリという非情な金属音が響き、最愛の息子にその醜態を晒してしまう。「最高にエロいよ、母さん」蔑みではなく、ドロリとした肉食獣の欲望を宿した息子の瞳。あなたの必死の拒絶も虚しく、身体は息子の舌に、そして猛々しい剛直に蹂躙されていく。母としての尊厳が崩れ去り、支配の鎖があなたを永劫に繋ぎ止める――。総字数 約5,000字(読了時間 約10分)Download Link
蜜母 〜息子にされる種付け予告〜 DMM

蜜母 〜息子にされる種付け予告〜

一日の疲れを癒やす浴室、その扉をこじ開けたのは、全裸で興奮を露わにした実の息子だった 。夫に気づかれる恐怖から声を押し殺す「あなた」に対し、息子は残酷な二者択一を迫る 。拒絶はあっけなく踏みにじられ、母という聖域は汚らわしい愛液と精液にまみれていく 。やがて恐怖は底知れぬ渇望へと反転し、あなたは息子の支配下で、母親であることを捨てて「一匹の雌」へと変貌を遂げていく―― 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉シャワーの音で、あなたは扉が開く音に全く気づいていませんでした。振り返ると、そこには信じられない光景がありました。脱衣所の扉を開け放ち、仁王立ちしている実の息子。しかも、彼は全裸で、その股間には赤黒く勃起した一物を堂々とさらしているのです。先端からはすでに我慢汁が滲み出ており、彼がどのような意図でここに踏み込んできたのか、疑う余地もありません。あなたは驚愕し、金切り声を上げそうになりました。〇濡れそぼったあなたの秘裂に、さっきまで口に含んでいた彼の剛直な肉の楔が、容赦なくねじ込まれました。ゴムの膜に遮られない、粘膜と粘膜が直接擦れ合う生々しい感触。背後で息子...
「大事なものを捨てた恨み、母さんの身体で晴らさせてもらうから」と息子に宣告された私は、夫の出張中に肉の玩具に調教されました。 DMM

「大事なものを捨てた恨み、母さんの身体で晴らさせてもらうから」と息子に宣告された私は、夫の出張中に肉の玩具に調教されました。

主人の出張中、息子の「不潔な物」を捨てた私は、それが彼にとってどれほど重大なことかを知りませんでした 。深夜、寝室に現れた息子は、私を「母親」ではなく「復讐の対象」として押し倒します 。暴力的で熱い楔に貫かれ、理性が砕け散る 。夫が帰るまでの三日間、私は「母」であることを奪われ、ただの肉の玩具へと調教されていく…… 。総字数 約6,500字(読了時間 約13分)Download Link
狂熱のアブラソ 〜凍てついた元教師が堕ちる夜〜 DMM

狂熱のアブラソ 〜凍てついた元教師が堕ちる夜〜

定年退職し、規律正しく孤独な余生を送る68歳の元国語教師・岡崎文子。娘に勧められ渋々訪れたタンゴ教室で、彼女は野性的な魅力を放つ70歳の男・進と出会う。強引に腰を引き寄せられ、未知の熱に触れた瞬間、文子の中で分厚い氷が音を立てて崩れ去った。「あなたは他人に支配されるのが怖いんだ」――図星を突かれ、逃げ場のない防音室へと導かれた彼女は、鏡の前で己の奥底に眠っていた欲望を無惨に暴かれていく……。果たして彼女が行き着く狂熱の果てとは――。総字数 約12,000字Download Link