【理屈攻め】心理学講師の強○カウンセリング【2】 〜二度目の過ちは、僕なしではイけない身体への再教育〜
「一人でイけない身体にしたのは、僕だからね」 無意識の『再演希望』を暴き、精神ごと屈服させる。 心理学講師による、逃げ場のない心理学的調教。「…一人でイけない身体にしたのは、僕だからね」前回の「お仕置き」から数日。また課題を忘れて呼び出された貴女。「…わざとだな?」冷徹な講師・相沢の言葉が、隠していた「再演希望」という卑しい本音を暴き出す。前回の記憶が身体を裏切り、指先一つで何度も絶頂へ叩き込まれる屈辱。「入れてほしい」という最大の願望を冷たく却下され、挿入を許されぬまま、密室で何度も果てさせられる「再教育」。お仕置きの終わり、貴女に刻まれたのは「僕がいないと完成しない」という甘美な呪いだった。・ジャンル: シチュエーションボイス台本(R-18)・文字数: 約3,300文字・一人称: 僕・二人称: 君主な要素: 心理学講師、理屈攻め、再教育、条件付け、羞恥、わからせ、依存、生殺し、許可制絶頂※本作はシリーズ第2弾の台本です。第1弾から続く「依存と再教育」の物語となっており、前作と併せて読むことで、ヒロインが先生の手によって壊れていく過程をより深く表現・鑑賞いただけます。相沢(あいざわ)...