

イケメン新入社員、一ノ瀬蓮はカントボーイ。満員電車で先輩に痴○されクンニと手マンでメス堕ちし、妊娠後も電車で犯され続ける。
外見も精神も完全に男なのに下半身だけが女性器のカントボーイ。
イケメン新社会人、一ノ瀬蓮はその秘密を誰にも知られぬよう暮らしていた。
ある朝の満員電車。
隣の部署の先輩、佐藤拓也に密着され股間を探られた瞬間、すべてが崩れた。
「お前、普通の男じゃないな」
布越しのクリトリスを正確に摘まれ執拗に転がされる。
声を出せば秘密がバレる。抵抗できない車内で蓮は甘い疼きに膝を震わせ——。
会社では空き部屋に呼び出され、机の下や会議室でクンニと手マンを繰り返される。
敏感なクリを吸われ、舐められ、指で弄ばれ、中に熱い精液を注がれる日々。
ディープキスで頭を溶かされ、乳首を責められ、感じる台詞を強○されながら蓮の体は徐々に「メス」として堕ちていく。
そして妊娠。
わずかに膨らみ始めたお腹を抱えたまま、それでも満員電車で犯され、会社で中出しされ続ける。
「もう逃げないな?」
蓮はとろんとした目で頷き、自らを「先輩の性奴○」と認めた。
クンニ、執拗なクリ責め、手マン、中出し、ディープキス、乳首責め。
孕ませられたカントボーイが、完全に受け入れるまでの過程を濃密に描いた孕ませBLエロ小説です。
満員電車のカントボーイ~イケメン新社会人は先輩に孕まされメス堕ちする~
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