










絵画教室でたくさんの生徒さんたちに見られながら先生と生徒さんたちに犯され自分の欲望に気付く話
・長いサンプルは体験版をご確認ください。
・あらすじ
「……」
「あの椅子に座ってくれる? ポーズは僕が言ったとおりにしてくれればいいから」
「…………」
「どうしたの?」
「いえ……」
(……まさか裸になるなんて思わなくて)
言葉の続きは心の中だけで呟いた。
昼間の明るい室内。
そう広くはないけれど、壁際にはぐるりと十人ほどの生徒さんたちが並んでいる。年齢はバラバラだけれど、みんな男性だ。
それぞれが様々なサイズのクロッキー帳と、芯の長い鉛筆を手にしている。
それから部屋の真ん中にはラグが敷いてあって、さらにその真ん中には木製の椅子。
私は裸でその椅子に座らなければならない。
抵抗感があるとはいえ、私はもう裸だ。
まだ大きめのブランケットで隠してはいるけれど脱ぐものは脱いだ。
だって今さら拒否できるわけがない。
みんな真面目にクロッキーをしに来ているわけで。こんな空気の中「恥ずかしいからやっぱり無しで」なんて言えない。
(むしろ恥ずかしがってたらイタいよね。やってやる……!)
ブランケットを取って、椅子へ進んだ。
◇ ◇ ◇ ◇
※当サークルの主人公の名前は「夢子」固定となっています。
夢子がよく通う居酒屋で、たまたま隣に座った野上(のがみ)という男。
彼は社会人向けの絵画教室の講師をやっていると言う。
彼の生徒の絵を見た夢子が「何か生み出せる人って羨ましい」と呟くと、野上は「新しいことを始めてみない?」と、自身が開くクロッキー会のモデルを勧めてきた。
裸でモデルになるとは知らず、十人ほどの生徒が集まる部屋の真ん中で戸惑いつつもモデルを務める夢子。
しかしポーズを指定する野上は次第に夢子の体を触り始める。
最初は椅子に座るだけのポーズだったはずが、足を開かされ、胸を触られ……。
「夢子さんも自分を解放してみるといいよ。我慢しないで、自分が一番幸せなほうへ、素直になって」
そう言いながら野上は夢子を絶頂へ導く。
そして夢子は、自分でも知らなかった自分の中の欲望に気付き始めた。
淫靡な空気の部屋の中。
夢子は生徒たちに次々と挿入され、乳首もクリトリスも弄られながら何度も絶頂する。
その夢子をオカズに自慰する者、クロッキーを続ける者、様々な視線に煽られながら、最後には野上に種付けプレスまでされ、夢子はイき果てるのだった。
・内容
クリ責め・乳首責め
クリ責め・クンニ・乳首責め
体浮かされたまま挿入・腰ヘコ・乳首責め・クリ責め(体験版はここまで)
連続挿入・立ちバック・対面立位・バック・クリ責め・乳首責め・クリフェラ
種付けプレス・クリ責め・乳首責め・イってもやめない・イキ潮
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視
絵のモデルを引き受けたらみんなに囲まれてクリいじられて性欲大解放♡腰ヘコつかせて何度もちんぽ受け入れる話
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